鵜の木商店連合会
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7月中旬 『全国鵜の木まつり』 |

銭湯・松の湯のまわりにお店が集まりはじめ、昭和27年に発足。当時、通りから富士山を眺望できたことから命名。年3回の朝市(5、7、11月)、納涼おどり・カラオケ大会(9月)などのイベントも実施。「鵜の木まつり」の際は、日曜日に朝市を開催。

鵜の木駅上り改札前の通りにあり、飲食店など約25件の商店が並ぶ。「鵜の木まつり」の際は、「全国鵜の木物産品展示コーナー」になり、珍しい物産がずらっと並ぶ。

鵜の木駅上り改札を出て右手にあるピンクの建物が「鵜の木デパート会」。駅前ということもあり、多くの人で賑わう。「鵜の木まつり」の際は、平和会と共に「全国鵜の木物産品展示コーナー」を開催。

沼部駅寄りの通りに約30件が集まる商店会。「鵜の木まつり」の際は、「グルメひろば」となり、特産品がその場で食べられる(テイクアウトもOK)。また「物産市&バザー」も開催され、手づくりの漬物や野菜などが買える。

銀嶺商店会に隣接する「松栄ショッピングセンター会」(10〜20時・木曜定休/火曜日特売)。さくらまつり(4月)、盆踊り(8月)、もみじまつり(9月)、創業まつり(12月)などのセールも開催。「鵜の木まつり」の際は、「グルメひろば」を銀嶺商店会と一緒に盛り上げる。

鵜の木最古の商店街で、多摩堤通りと多摩川線下り線路に面した商店街。「鵜の木まつり」の際は、「鵜の木っ子ひろば」が設けられ、手づくりの大きな“うの池”で魚のつかみ取りなどが楽しめる。

鵜の木駅下り改札前の建物で昭和36年に創業した“名店街”。「鵜の木まつり」の際は、手作り屋台が登場する「鵜の木縁日ひろば」で腕を振るう。
