大城通り商店会
8月第1土日 |
『夏の感謝祭 盆踊り大会』 〜「大城音頭」などの盆踊りや縁日など |
12月中旬 |
『歳末福引セール』 |
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「大城音頭」 :1960年頃に蒲田音楽学園の先代園長山田壮三氏による作曲、穂曾谷秀雄氏の作詞で完成。 |
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土の感触を楽しみながら、陶芸の面白さを体感してもらいたいと、本屋の一角で始まった陶芸教室。生徒さんは和気あいあいとした中で、思い思いの作品を制作。「体験陶芸」も随時受付ている。

戦前から地元の人に愛され続けてきた黒湯の銭湯。手を入れても指が見えないほど真っ黒な湯だけど、水質はやわらかく、肌がすべすべに。420円で楽しめる効果抜群な温泉(特に打ち身・捻挫に効く)。

毎日乗るものだから、多少値がはっても自分の体に合った長く乗れる自転車を選んで欲しいというご主人。店内に飾られている先代が88歳まで乗っていた自転車が、それを物語る。自転車で楽しむ“健康ライフ”の力強い見方。

紙製品専門店として昭和35年に創業。今では、事務・商店・台所用品なども取り扱っており、商品数は把握できないほど。それも卸価格で販売しているので、遠方からのお客さんも多い。

昭和25年創業の老舗で10年前に店内をリニューアル、2代目そっくりのキャラクターが出迎えてくれる。「パンドゥミ」や「大城あんぱん」など、美味しいパンの香りが朝から漂ってくる。1代目(89歳)もまだまだ現役。
